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drupal 8でのコメント欄の表示の消し方です。

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で、Commentに関する、匿名ユーザー、認証済みユーザーのチェックを全て外します。

これで、コメントが外部から書き込みできなくなります。

下記のURLが、drupal 7で制作した飲食店のデモサイトです。

イタリアンレストランのデモサイトです。

 

イタリアンレストランデモサイト「RFood」

http://rfood.treebells.com

 

テーマは、

The Company Responsive Theme

を使用していて、赤を基調としたすっきりとしたデザインとなりました。

 

ロゴとメニューのフォントにこだわって、イラストレーターで画像を作成しました。

トップのスライドショーは、

Views Slideshowモジュールを使用しています。

画像は、著作権フリーの無料素材サイトの画像を使用しています。

こちらのサイトはショッピングカートのデモサイトで、drupal 7で開発されました。

 

Ubercartモジュールを使って、クレジットカードの決済機能がないメール通知のみでの

簡易ショッピングカートです。

 

エヌショップ drupal 7 ショッピングカート

http://nshop101.treebells.com

 

おそらく、クレジットカードの決済機能も追加できると思いますが、

そこまで作りこむことができませんでした。

 

高機能版であれば、EC-Cubeを利用することをお勧めします。

このサイトを8.1.7にアップデートしました。

本当は、drushでアップデートしたかったのですが、うまく行きませんでした。

drupal 7のサイト群は、drushでのシェルスクリプトとcronで、毎日、自動的に最新版にアップデートされています。

Linuxサーバー上(当サーバー)でのシェルによるアップデートも駄目でした。

 

●シェル(コマンドライン)でのdrupal 8 アップデートのやり方

作業ディレクトリに移動

cd 作業ディレクトリ

 

wgetで取得

wget --no-check-certificate https://ftp.drupal.org/files/projects/drupal-8.1.7.tar.gz

 

tarで解凍

tar xzvf drupal-8.1.6.tar.gz

 

解凍したディレクトリに移動

cd 作業ディレクトリ/drupal-8.1.6

 

いらないファイルを消す

rm LICENSE.txt  README.txt

rm -r profiles

rm -r sites

rm core/*.txt

 

インストールディレクトリに移動

cd インストールディレクトリ

 

強制上書き(これがうまく行っていない。)

\cp -rf ../drupal-8.1.6/* .
 

 

ということで、手動でアップデートしました。

 

やり方は、以下のとおりです。

事前に、サイトをオフラインにしておく。

1.最新版をローカルにダウンロードします。

2.いらないフォルダとファイルを消す

フォルダ

profiles

sites

テキストファイル

*.txt

3.FTPで上書きする。

最後にサイトをオンラインに戻す。

このホームページ(サイト)

treebells.com

は、drupal 8 でホームページ制作されています。

coreのバージョンは、2016/7/23現在で、

8.1.7です。

 

テーマは、Zircon 8.x-0.2

を使用しています。

現在のところ、カスタマイズして、商用に使えそうなテーマは見つけられていないです。

フロントページにビュー(views)のリストを表示したいのですが、当初うまく行きませんでした。
1.「ビューの追加」で、viewsを作成し、「ブロックの設定」の「ブロックを作成」にチェックを入れる。
必要事項を入力して、ビュー(views)を保存する。
ここまでで、drupal 7 までは、ブロックレイアウトにビューのブロックが表示されていました。
また、drupal 8の評価版では、ブロックレイアウトの右側にインスタンス化されていないブロックが表示され、そこを操作すると、ブロック表示をさせることができていました。
ところが、drupal 8 正式版では、ブロックレイアウトの右側にも何も出てこないので、とまどってしまいました。

これは、ブロックの配置ボタンを押すことで、解決することができました。

drupal 8 で、ホームページを制作しています。
まずは、オリジナルのコンテンツタイプを作成し、コンテンツを入力しました。

次にviews(ビュー)とブロックの設定を行います。
オリジナルのコンテンツタイプのviewsを作成し、ブロックとして保存します。

次にブロックの設定で、表示したいエリアにブロックを設定します。